プロトンとケイ素の恵み

《世界初の高濃度水素イオン液》

水素ガスではなく水素イオン液です

一般に売られている「水素水」は、水に水素ガス(H2)を溶存させたものなので、いくら密閉したとしてもフタを開ければすぐに飛んで消えてしまいます。
(販売元では、開封後2~3時間以内に、と説明していますが、そんなに持つ筈がありません。)
しかし、「プロトンの恵み」は水素イオンそのもので、安定しているため、長期間放置しても沸騰させても、なくなることがありません。


さらに、体に必要なケイ素を添加しました。

活性酸素の親玉「ヒドロキシルラジカル」

最近になって、活性酸素が様々な病気を引き起こす原因、ということが判ってきました。
活性酸素にも「過酸化水素」、「一重項酸素」、「スーパーオキシド」、「ヒドロキシルラジカル」などがあります。
中でも活性酸素の親玉とも言うべき、非常に強力な酸化力のあるヒドロキシルラジカルは
・OHという化学式で表記されます。
この
・OHは、が1つ足りないために、手当たり次第にH2O(水)のを奪って安定しようとします。
奪われた
H2OOHになってまた活性酸素になってしまいます。
この反応が連鎖的に続き、体内の水は活性酸素産生サイクルに陥っていきます。
このヒドロキシルラジカルが細胞膜を構成する脂質に反応し、脂質は過酸化脂質となって細胞膜を傷つけ、あらゆる病気を引き起こし、さらにはがんの発症原因ともなっていくのです。


「プロトンの恵み」が「ヒドロキシルラジカル」を消去する仕組み

「プロトンの恵み」はH3O+です。
つまり
H2OH+(プロトン)が一つ付いたものです。
これをオキソニウムイオンまたはヒドロニウムイオンと呼びます。
この分子は安定していて、そう簡単には壊れません。
ですから、そのままではもちろん、熱しても抜けることなく、ずっと安定し続けているのです。
しかし、・OHと出会うと、より安定を求めて
H3O+・OHとくっ付き、・OHH2Oに、H3O+H2Oになり、両方ともH2Oになって安定します。
これが、「プロトンの恵み」が活性酸素(ヒドロキシルラジカル)を消去する仕組みです。


理論的にはH3O+の活性酸素消去能は理解できますが、実際に水にこの分子を高濃度に溶存させるのは技術的に非常に困難とされています。
それを、世界に先駆け、特殊技術をもって作り上げることに成功しました。
ですから「世界初」と、自信をもって言えるのです。
前述しましたように、今出回っている水素水は水素ガス(
H2)を圧力をかけて水に溶存させたものです。
しかし、水素ガスはすぐに抜けてしまうので、実際に身体に入った時、どのくらい細胞にまで届くのか疑問です。
殆ど瞬間的に、耳や鼻や口などから飛んで消えてしまうからです。
しかも水素ガス状態では活性酸素(ヒドロキシルラジカル)には働きません。
H+のイオンとなって初めて活性酸素を消去することができるのです。
対して、「プロトンの恵み」は水素イオンそのもので、しかも高濃度の水素イオン液です。
その水素イオンが活性酸素を探し回り消していきます

《水素イオン液の働き》
最強の悪玉活性酸素(ヒドロキカシルラジカル)を消去。
善玉活性酸素(殺菌作用のある過酸化水素など)はそのまま。
生命エネルギーを作るミトコンドリアを活性化

《ケイ素とは》
ケイ素は「珪素」「硅素」「シリコン」とも呼ばれ、地球に大量に存在する鉱物です。
よく知られているのは石英や水晶です。
また、ケイ素は体を構成する成分なので、皮膚や髪の毛、骨、歯、血管、筋肉、臓器など、あらゆるところに含まれています。
ケイ素は土壌にも多く含まれるので、根菜類や野菜を食べることで体内に摂り込まれます。


《ケイ素は新陳代謝にも関わっている》
最近になって、健康維持にケイ素がとても大切な役割を持っていることが判ってきました。
体内に吸収された「ケイ素」は、すべての細胞の新陳代謝を促進します。
古い細胞を新しい細胞に入れ替えるので、老化現象を防止する役目も果たしています。

ケイ素研究の第一人者、東學(ひがしまなぶ)博士によると、実は誰でも知っている日本の昔話にケイ素が深く関わっているそうです。
その一つは「かぐや姫」。
竹取の翁が竹の中からかぐや姫を見つけ、家で育てたが、年頃になっても良縁を全て断り月に戻ってしまった、という話。
なぜ、かぐや姫は竹の中で育って来られたのでしょうか。
実は、竹には多くのケイ素化合物が含まれていて、その波動(振動数)が太陽光の波動と同じなんだそうです。
つまり、生理活性域の遠赤外線ですね。
また「花咲爺さん」。枯れ木に灰を撒いて花を咲かせるという話ですね。
この灰の成分は殆どがケイ素です。
つまりケイ素には細胞を再生する力がある、ということを伝えたかったのかも知れません。
それから「因幡の白兎」。
兎がワニザメに丸裸にされ痛くて泣いていたところ、大国主命が蒲の穂を敷いて寝かせたら治ってしまった、という話です。
この蒲も80%がケイ素で出来ています。
ですから、古人は人間にとってケイ素がいかに大切かということを、物語を通して伝えたかったのではないでしょうか。
そのケイ素が、現代人は野菜や根菜類を食べなくなったため不足していて、病気がちになっているとも言えましょう。
また、年を取ると共に体内のケイ素は減っていきます。
昔話の再認識が必要ですね。


《使用するケイ素は市販のケイ素とは段違い》
よく健康食品として使われるのは水溶性ケイ素ですが、大阪府立大学名誉教授・清水教永医学博士によると、腸絨毛の穴の直径は約50ナノメートルだそうです。
当然ながら、それより大きいものは入って行きません。
ところが弊社が使用するケイ素の直径は何と10ナノメートル。
ですから、100%体内に吸収されます。


《ケイ素の働き》
皮膚や髪の毛、骨、歯、血管、筋肉、臓器など、体のあらゆるものを構成します。
細胞の新陳代謝を促進します
肌などの老化を防ぎます。
デトックス作用があります。
習慣病予防や、美容におススメ。


使用法

飲み水やお茶、コーヒーなどに、5~6滴垂らしてお飲み下さい。
1日キャップ1杯(5ml)が目安です。
小さいお子さんからお年寄りまで、安心してお飲み頂けます。
5倍に薄めて化粧水としてお使い下さい。

   

150ml 7,884円(税込)

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