ケイ素の極み


イオン状ケイ素


濃度27,000ppm



水に完全に溶けたイオン状ケイ素です!


しかも27,000ppmの高濃度。


体を作るためにとても大切なケイ素。
しかし、現代人は野菜を食べなくなっているのでケイ素が慢性的に不足しています。


ケイ素の重要性
1950年代、旧ソ連が人間を宇宙に打ち上げるため様々な研究を行っていました。
人間が無重力状態を維持すると体内に異常が起こることを予想し、何が問題かの研究が続けられていました。
さしてケイ素が重要な役割を果たしていることが判明したのです。
日本でも、様々な自動化機械が開発され、国民が楽な生活に慣れてくると、体力も衰えることに繋がるのではないかと考えたからでした。
まさに、現代はこうした状況になっています。
ケイ素は体内で12番目に多い成分でありながら、微量元素に位置づけられ、重要性が軽視されてきました。

細胞膜にはイオンチャンネルという通路があって、ケイ素などのミネラルはその通路を通って細胞内に摂り込まれます。
ですから、イオンチャンネルを通るにはイオン化しなければなりません。


     

《ケイ素の極み》はイオン化したケイ素、つまり、水に完全に溶けた状態のため、細胞内にスムーズに入り、ケイ素の良さを最大限に発揮します

     

それも27,000ppmの高濃度なので、少量でケイ素不足を解消します。
しかし、ケイ素をイオン化することはとても難しいとされています。
⦅ケイ素の極み⦆は特殊製法により、初めてイオン化に成功しました。

他に類を見ない“イオン化”したケイ素です

「ケイ素」の特徴
○ 細胞のすみずみに必要な栄養素を届けてくれて、新陳
  代謝を活性化させてくれます。
○ 体内に蓄積された、老廃物や毒素、抗生物質などを排
  出させるデトックス効果もあります。
○ 強い血管を作り、傷ついた血管を修復してくれます。
〇 抗酸化力が強く、免疫力を強化します。
〇 腸内の酸化、腐敗を抑えます。
〇 コラーゲンやヒアルロン酸を組織に定着することを助
  けます。
〇 骨細胞の生成を促します。

 使い方いろいろ
〇 1日の摂取目安量は25mg(25滴分)です。
〇 一度に摂っても余分な量は排泄されてしまいますので
  
5滴分を5回に分けて摂ると良いでしょう。
○ お茶やコーヒーなどの飲み物に入れて下さい。
〇 ペットの飲み水にも。

 

  50ml
  価格 5,800円(税別)


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