
音を楽しむから音で楽になるへ
| 商品名 | フォノスコープ |
|---|---|
| 価格 | 480,000円(税別) |
音楽の波動を通して、心身のバランスや意識の変容をサポートします。
耳・心・細胞・魂まで響く“体感型サウンド”を実現。
独自の音響レンズが、人間の耳と共鳴し、生音以上の臨場感を再現。
超高周波と平面波が、空間と身体にポジティブな波動を届ける。
聴くだけでコンディションが整い、癒しと活力が満ちてくる新感覚スピーカー。
フォノスコープ・スピーカーは面全体が同一方向に振動する 「面音源」、発生する音は 「平面波」。
そして、ハイパーソニック・サウンド「超高周波 」を再生します。
フォノスコープは、ハチの巣状の穴一つ一つが独立してトランポリンのように音を再生するため、全体として平面波になります。

平面波の特徴
距離による音の広がりが少なく、距離による音圧の減衰も少ない。
音がはっきりクリアに聞こえる
平面波スピーカーは直接音がストレートに鼓膜を刺激するため、非常に明瞭にクリアに聞こえます。
小音量で遠くまで音が届く
平面波スピーカーは音源から離れても、音のエネルギーが減衰しにくいという特徴があります。
スピーカーの目の前で聞いてもうるさくなく、遠くまで明瞭な音を届けることができます。
音の立ち上がりは従来のコーン型に比べて10倍の早さ。
クラシックコンサート・自然音による音響演出などで別次元の臨場感を演出します。
ハウリングに強い
ハウリングはマイク・スピーカー・アンプ間で音がループすることで起こる現象。
平面波の音は指向性を持つためマイクが音を拾いにくく、音のループが発生しにくい。
適切な音量で平面波スピーカーを使用すれば、ハウリングはまず発生しません。
一般スピーカーは円錐状の形状をしています。
この形状の振動板が、振動すると中央部と周辺部が同時に動作するため、スピーカーから空気に振動が伝わった後、空気中で、徐々に球面波に変わっている過程を聞くことになります。
平面波スピーカーはこの歪みがほぼありませんので、音がきれいと感じられるのだと考えられます。
超高周波の特徴
アフリカやアジアの熱帯雨林の鳥の声や木の葉の擦れる音などの環境音は、200kHzを超えるほどの超高周波と強力な揺らぎを発しています。

また、波や滝、川の流れで発する水音も超高周波か発生します。
楽器では、雅楽で用いる笙(しょう)や篳篥(ひちりき)、尺八なども強力な超高周波を発生することが確認されています。
他にも、太鼓などの打楽器、弦楽器、木管楽器、オルゴールなどにも超高周波を発生させるものがあります。

CDは20kHz以上はカットされていて超高周波は含まれないとしていますが、実はパルス音として残っています。
そのような超高周波を含む音源は、CDでは20kHz以上はカットされているため再生出来ないとされていますが、実は立ち上がりの部分はカットし切れずに残っています。

フォノスコープは非常にレスポンスの早い特殊なスーパーツィーターを搭載しているため、瞬間的な超高周波を再生することを可能にしました。
医療においては
★ 超高周波がうつ病や認知症に適用するかの臨床研究が進められています。
★ 老人ホームでの長期間の研究を進めている企業もあり、予防医学分野での実用化を目指しています。
★ マウスを用いた動物実験では、平均寿命が延びたとの報告があります。
★ イルカセラピーは、ストレスの減少や認知機能低下の予防効果が期待される療法です。
それは、イルカが発する超高周波による効果が大きいのではと考えられます。

■仕様
本体
高さ400mm×幅114mm×奥行192mm
フォノスコープ部
高さ125mm×幅125mm×奥行36.5mm
総重量2.200g
定格インピーダンス:8Ω
許容入力:5W(mus.)
推奨入力:10〜30W
推奨アンプ:ハイレゾオーディオ対応アンプ
販売者:フリージュ
連絡先:担当 松田/ matsuda@freege.co.jp
*本製品について
本製品はアンプを必要とするパッシブスピーカーです。
本製品は音響体験を目的としたスピーカーです。
医療機器ではありません。
効果・感じ方には個人差があります。
※アンプ、フレーヤーは別途必要です。
